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2010年02月13日

⑭燃やせる体を作ることがダイエットには不可欠!



今回は前回の続き、お悩みの解決アンサーをお教えしています。




前回、私がとりあげた内容はダイエットに詳しい友人が、

食べないと余計に太る、といったことから始まりました。




ガソリンを入れないと、入れない分だけ

貯蓄に回そうと体が働くので、

かえって脂肪を燃焼しにくくするからだづくりに

なってしまうということでしたね。




それに付随したお悩みで、

「水を飲んでも、空気を吸っても太ると感じる」

方のお話をしてきました。 




この方は本当にカロリーを気にされていて、

1日1200キロカロリー程度におさえていたというのですが、

まったく体重は減らず・・逆に水を飲んでも、

ずんぐりとスカートがきつくなってしまう現象が起きたそうです。




あまり食べていないのになぜこんなことが起こるのでしょうか?




それはこのマニュアルにも書いてある通り、

脂肪を燃えにくくしてしまっているからです。




「脂肪を燃やす焼却炉=ほどほどの量の筋肉」を保てず、

ガソリンを入れない。




ということは、水はノーカロリーなのですが、

代謝が悪いので排出できず、

「むくみ」に、変わってしまっているということになりますよね。




スカートがきつかったり、ブーツが入らなかったり、

ブヨッとした印象になってしまうのも

余分な水分を排出できない、

代謝の悪い体になってしまっているからなのです。




このノウハウでは、必要な筋肉をつくり脂肪を

燃やしやすくする焼却炉を作る方法をお教えしています。




ですから当然リバウンドすることもなく、

食べても太らない体ができ上がりというわけです。




ほかにも似たようなお悩みを持つ方がおられました。




「有酸素運動がいいというので続けているけれど、

やめるとどうしてもリバウンドしてしまう。」




その通りですね、

有酸素運動はたしかに一時的にはやせてサイズダウンしますが、

その運動をやめると元に戻ってしまいます。




さらに前よりやせにくい体になってしまう原因なのです。




このマニュアルでは有酸素運動はお勧めしていません。

こんな世間で「有効!」といわれる方法が

間違っていることに気がつけるのは、このマニュアルだけです!




なぜ有酸素運動も間違ったダイエット方なのでしょうか?




★より詳しい内容はこちら

楽ちんダイエットの具体的方法はココから



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